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総務省消防庁より薪ストーブの設置、使用に関する注意の呼びかけ

薪ストーブや風呂釜、ボイラーなどの煙突は、家の屋根や壁を通るところで、周りを焦がして火事にならないように作られています。

東日本大震災では、地震でこの部分が壊れて、火災が何件も発生しました。

十分確認して、使用中も使用後も気をつけてください。 (消防研究センターより)

(22:04 -2016年4月16日)

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